スタッフ紹介

鈴木 修平(すずき しゅうへい)

【出身地】東京都江戸川区
【誕生日】 3月20日
【趣味】フットサル、飲み歩き、スポーツ観戦
【自己紹介】 

高校1年生の時に、友人とフットサルチームを作り、

現在も活動を続けています。

 

ただ最近はプレイ後のビールがメインになって

しまっているような…笑

 

体力も衰え以前ほど動きにキレはなく、最近では、

やるよりもっぱら観る派です!

昔から東京ヴェルディが好きで、よくスタジアムに

観戦に行きます。結局そこでもビールを飲むので、

今後趣味は「お酒」に変更しようと思います!笑

【休みの日】月・木
【モットー】 全てに感謝

なぜ整体師になったのか?

整体師になる前は、食品製造工場に勤務していました。仕事はなかなかの重労働で、30㎏ほどある物を運んだり持ち上げたりという作業を毎日のように繰り返し、相当体に負担をかけていました。

そんなある日、ピキッという音と共に腰に激痛が走りました。冷や汗も止まらなくなり、その場から動けなくなりました。

いわゆるギックリ腰ってやつです…。

その日からしばらく、仕事はおろか普通に歩くことさえ出来ませんでした。趣味のフットサルも満足に出来ず、ストレスの溜まる日々を過ごしていました。

腰には常に違和感があり、整骨院や整体、カイロと色々な所に通うようになり、自分の体と向き合う時間が増えました。

そんな中で出会った、ある1人の先生の施術に対する「想い」や「仕事に対する姿勢」に感銘を受けて、いつしか私も整体師を志すようになりました。

仕事仲間もやはり私と同じような悩みを抱えていたので、そういった人たちを救いたいという想いもあり、一念発起して整体のスクールに通い、整体師へと転職しました。

整体師として働きだしてからも、決して順風満帆ではなかったですが、そんな中で様々な出会いもあり、色々な支えのおかげで日々頑張れているんだなと感じています。

初めて腰を痛めたときには、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなり、周りに迷惑をかけてばかりで気持ちは落ち込んでいました。

でも腰を痛めたことで、素敵な先生や整体師という素晴らしい職業に出会うことが出来たので、今では全てに感謝しています。

古川友美(ふるかわ ゆみ)

出身地

長崎県佐世保市
誕生日1月20日
趣味読書、韓国ドラマを見ること
休日の過ごし方カフェに行く、掃除、洗濯、料理
モットー継続は力なり

なぜ整体師になったのか?

元々何か人の役に立つ仕事に就きたくて、医療職についていろいろ調べました。直接、人と関わり、その喜びを分かちあえる整体師という仕事に興味を持ち始めたのがきっかけでした。

ひとこと

骨盤にある関節に痛みが走り、脚に力が入らない経験もしたことがあります。そんな私だから、健康かつ綺麗でいるためには普段からのケアが大事だということ を痛感しています。来られた方の痛みが少しでも緩和したり、悩みを解消し日常生活が少しでも快適にそして楽しく過ごせるようにサポートできればと思っています。
そしてカラダのケアについて一緒に伴走できるサポーターとして日々精進していきますので、どうぞよろしくお願い致します。

福田 紘士 (ふくだ ひろし)

【出身地】 鳥取県 三朝町
 【誕生日】6月12日 
【休み】木、金曜日  
【趣味】 

サッカー・映画鑑賞

 

小さい頃から、運動が好きでサッカーを10年近く続けてきました。

今ではほとんどしなくなり、引き締まっていたお腹がプニプニに、、、汗

 

体型維持と共にいつかクリスティアーノ・ロナウドの様な身体になることを目標に筋トレを頑張ってます!!

 

運動も好きですが、ゆっくりと映画を見ることも好きです。

特にアクションや恋愛系が好きで休日はワクワク、キュン キュンしながらゆっくりと過ごしたりしています!

整体師になったキッカケ

この仕事を始める前は、工場で溶接作業をしていました。毎日長時間、無理な体勢で作業を続けていたため、重度の肩こりを抱えて生活していました。

そんなある日、朝起きると、突然一人では起き上がれないくらいの激痛が肩に走りました。家族の力を借りてなんとか病院に行きましたが、レントゲンを撮り、痛み止めを処方され首にコルセットを巻くだけでその日は帰宅することになりました。

その後、何度か通院しましたが骨に異常はなく、痛み止めを処方されるだけで痛みの原因をハッキリと伝えられることはありませんでした…。

今まで当たり前に出来ていたことも時間がかかるようになり、仕事や日常生活に支障をきたし、この先の生活への不安が大きくなるばかりでした。

と、同時に健康な身体でいることが、どれだけ幸せなことかを身をもって経験しました。

これをきっかけに、「お医者さんでも教えてくれないなら自分で学ぼう。」と考えるようになりました。調べていくうちに、他にも自分と同じような経験をした人がたくさんいることを知り、その人たちの力になりたいという気持ちが芽生えてきました。

そうして出会ったのが、整体師という仕事でした。

中原 麗奈(なかはら れな)

【  誕 生 日   】   10月3日
【  出 身 地   】東京都練馬区
【 休 み の 日 】

日・水

【 趣  味  】 

高校時代バンドを組んでいて、ドラムをやっていた名残でたまにスタジオ行ったりしています(笑)好きなバンドは、

UVERworldです!

ジャニーズも好きです(笑)

小さいころから体を動かすのも好きでキャッチバレーボールという練馬区限定のローカルスポーツを今でもやっています!

でも、元は超インドアで最近は一人でひたすら小さい家建てておとなしくしている時もあります(笑)

整体師への道のり

「お医者さんになりたい!」

両親から聞いた話によると、小さい頃の私は、保育園の七夕の短冊にこう書いていたらしいです。(当の本人は覚えていません。笑 )

高校卒業後の進路に悩んで両親に相談した時、この短冊のことを言われて思い出し、それがきっかけでこの業界に興味を持ちました。

高校を卒業して整体の専門学校に入学。

無事卒業しましたが、そのときはまだ整体師として人の体を診ていく自信が持てず、色々な葛藤の末、この道から離れることを選び、当時バイトをしていた某コンビニエンスストアにそのまま就職。

店長を務めていました。

そこでは、国籍が違い、言葉もあまり通じないスタッフに仕事を教えたり、店長としてお店の売り上げを管理したり・・・他では経験できないような多くのことを学びました。

苦しいことも楽しいことも、一緒に分かち合ってくれた仲間がたくさんいて、本当に感謝しています。

店長として日々がんばっていたのですが、『整体師になりたい』という気持ちを忘れることができず、また今まで育ててくれた両親をはじめ、支えてくれている周りの人たちに貢献したいという思いから、また整体師への道を歩むことを決めました。

佐藤大輔(さとう だいすけ)

【出身地】宮城県仙台市
【誕生日】5月31日(姉・妹の三人兄弟)
【好きな食べ物】牛タン・ハンバーグ
【休みの日】 日、木
【モットー】 元気よく
【趣味】

書道です。

昔から字を書くのが好きで小学校2年生から高校3年生まで書道教室に通っていました。現在でも書道教室に行っているのですが、なにより無心になれて精神統一ができて気持ちがリセットできるのが最大の魅力です。自分のイメージを超える文字を書けた時は唯一ナルシストになれる瞬間でもあります(笑)

なぜ整体師になったのか?

私が「整体師」という仕事を初めて知ったきっかけは24歳のとき。

新卒でカラオケを売る営業マンになったものの、社会のことなど右も左もわからず、必死になって働いているときでした。

当時私がしていたカラオケの営業とは、お客さんにカラオケの良さを伝えてプレゼンしていく・・・というよりは、元々カラオケを利用して頂いているお店のカラオケの設置やアフターフォロー、メンテナンスをしていき、そこから信頼を得て紹介をしてもらう営業スタイルがメインでした。

そのため、時には大きなスピーカーや重いカラオケの機械を運んだり、入れ替えたり、持ち上げたりと営業の肩書がありながらも力仕事を日々こなしていました。

当時世間はテレビがブラウン管から薄型に変わる全盛期。

私は担当している全店舗(約100店)ブラウン管から薄型テレビに入れ替えをしなくてはならなくて、2週間近くその仕事をメインでしていた際に、突然腰に激痛がはしり、1週間ほど重い荷物が持てなくなってしまいました。

整形外科に行っても骨に異常はないといわれ、湿布と鎮痛剤を処方され、それでも痛みはなかなか治まらなくて・・・。路頭に迷いかけた時に、たどり着いたところが知人に紹介されたとある整体院でした。

当時はそもそも整体とかマッサージとかの区別もよくわからなくて半信半疑でしたが、数回か通院をしたら、全く痛みがなくなって普通に仕事ができるようになりました。

医者でも治せなかったものを治せるってすごい!と今でも忘れられないくらいその出来事は感動的なものでした。

この出来事から、今度は自分自身が『もっと人を感動させたり感謝されたり自らを必要としてくれる仕事がしたい!』と考え、整体師という人の人生を変えることのできる仕事をすることを決意しました。